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2009年01月08日

EA BEST HITS ファイトナイト ラウンド3 (英語版)






posted by プレステ3 at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレステ3:スポーツ

AQUANAUT'S HOLIDAY ~隠された記録~

AQUANAUT'S HOLIDAY ~隠された記録~
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2008-09-25)


●「アクアノートの休日」の海にたゆたう、切ない物語
ポリネシアの海、環礁キシラ。この海域で、ひとりの海洋学者が消息を絶った。彼が残した「記録」は、この環礁の「大きな謎」とも関わりがあるという。主人公は、彼の足跡を辿り、この海、そして生息する生物達の中に手がかりを見つけながら、謎を解き明かしていく。

●PS3による当然のクオリティ、納得の海中表現
ゆらぎ、きらめく水面や海底、深度まで感じるような水音、5000匹もの数で構成された魚群など、約350種類の海洋生物たちが待つ神秘の世界。

●「アクアノートの休日」を継承しながら、謎解きのある海物語が展開
その特異性が話題を呼んだ「アクアノートの休日」のコンセプトをベースに、世界観をさらに魅力的にするストーリーテリング、そして海中に散らばる手がかりを探すというゲーム要素を、ゆるやかに組み上げ、格段に進化した作品性。

●メインストーリーを外れた寄り道も充実、元祖海系ソフト代表格による、当然の安定感
海中内の特定アイテムや場所の発見でときおり発生するサブのエピソード/イベントも満載。メインストーリーを外れて、変化する海をフラフラ散歩し、生物ライブラリを増やしたり、海中を観察しながらカメラ撮影するだけのひと時も、格別の味。


posted by プレステ3 at 19:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレステ3:アドベンチャー

2009年01月02日

ダブルクラッチ


●たった2人で世界を救う男たちのストーリー
アメリカCIAの特殊部隊に所属する特徴的な2人の主人公を、瞬時に切り替え敵に立ち向かう、本格ミリタリーFPSです。

●リアルタイムシフト・リアルタイムオーダーで任務を遂行せよ
狙撃能力に優れるグレイヴスと至近距離攻撃を得意とするラング、2人の主人公をリアルタイムに切り替えミッションを攻略していく、協力型FPSです。操作していないプレイヤーには「待機」や「攻撃」など、リアルタイムで命令を出すことが可能です。

●開発陣のこだわり「パンクチュア・システム」
開発陣が特に力を入れた破壊技術のひとつ、パンクチュア・システム。ステージごとに数百の物理演算が存在し、その全てが持続します。破壊行為により地形が変化することで、同じマップで展開する別のミッションにおける戦略にも影響することになります。

●多人数プレイも熱い
任意のステージを選択しストーリーを2人で攻略していくCo-opモード、PLAYSTATION Networkによるデスマッチ、チームデスマッチ、コンクエストなど、多彩な多人数プレイモードを搭載しており、オンラインプレイヤーの期待に応えます。


posted by プレステ3 at 22:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレステ3:シューティング

ストラングルホールド


本作は世界的に有名な映画監督ジョン・ウー氏が手がけた1992年公開の映画「ハード・ボイルド 新男たちの挽歌」のアフターストーリーを映画ではなくゲームで表現した作品。主演はもちろん、同シリーズの顔のチョウ・ユンファ氏。おなじみの二丁拳銃で映画さながらのアクションを繰り広げます。制作費に3000万$(36億円)というとてつもない費用を使って制作した作品で、次世代機においてもこれほどの開発費をかけたものは、ほとんど見あたらない。映像・サウンド・システムなどのクオリティは次世代機タイトルの中でも最高峰の仕上がりなっている。


posted by プレステ3 at 22:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレステ3:アクション

The Elder Scrolls IV: オブリビオン PLAYSTATION 3 the Best


『The Elder Scrolls IV:オブリビオン』は、アメリカ生まれの人気RPGシリーズ最新作だ。特筆すべきは、現実さながらに作られた広大な世界と、プレイヤー一人ひとりが異なる冒険を楽しむことができるほどの自由度の高さ。キャラクターメイキングで、種族や容姿をエディットしたら、いざ冒険の旅へと出発。ゲーム序盤こそ、チュートリアル的な要素を含んだダンジョンからの脱出という目的があるが、そこから出たら後はプレイヤーの思うがままに行動できる。ギルドに所属してクエストをこなしていくもよし、本筋のストーリーを追うのもよし、街や村で強盗するのもよし、すべてはプレイヤーの手に委ねられている。もちろん、ゲームにはメインとなるストーリーも用意されている。皇帝から託された使命を果たし、各地に現れた「オブリビオンへの門」を封じ世界を救うのだ。しかし、メインとなるストーリー以外の様々な要素を楽しむことができるのが、本作の大きな魅力だ。また、他人のものを勝手に取ったり、町の人(NPC)を傷つけたりすると、犯罪者として追われる立場になってしまうのも本作ならではの要素。ただ、そういった世間から嫌われた荒くれ者たちを雇う闇のギルドも存在するという。善の道を生きるか、悪の道を突き進むか、決めるのはキミ自身だ!


posted by プレステ3 at 22:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | プレステ3:RPG
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